こんにちは。
栗原建工の採用担当です。
4月といえば「イースター」ですね!
皆さんはご存じですか?
ここ最近日本でも少しずつ定着してきているので、聞いたことがあるかもしれません。
私自身、カラフルな卵のイメージのみで詳しく知らないので、調べてみました。
イースターとは、キリスト教徒にとって重要な祭りで、復活祭とも呼ばれます。
この祭りは、イエス・キリストが復活したことを祝うもので、キリスト教徒にとっては信仰の象徴となっています。
一方、卵は復活の象徴とされ、ウサギは繁殖力や再生を象徴する動物とされています。
このようなイースターの習慣やシンボルには、実は古代の異教の祭りからの影響があるとも言われています。
とのことです。なるほど。
日本でもディズニーランドやユニバーサルスタジオジャパンなどでこのイースター行事が取り入れられ、季節のイベントとして盛り上がっていますよね。
我が家でも卵の殻にカラフルにペイントをして楽しんでみようかと思います。
(卵高騰しているので大事に扱わないといけないですね…)